「MAJOR FLOW Z CLOUD」は手軽に導入・運用頂けるクラウドサービスでありながら、高機能な
ワークフローエンジンと豊富な標準機能が特徴です。業種や企業規模を問わず、幅広くのお客様の
業務改善を支援。経費精算、就業管理、ワークフローのラインナップで拡張性に優れていることも特徴です。

主な機能一覧

ワークフローパターン

順番にまわる直列フローだけでなく、記入内容によって承認者を動的に変化させる条件分岐や並列フローにも
対応できる高機能なワークフローエンジンを搭載。複雑な決裁規定にも柔軟に対応します。

直列フロー

基本的なフローパターンです。
上司や業務担当者から直列のラインで確定している場合に使用します。

並列フロー

基途中で枝分かれするフローパターンです。複数ラインで同時に承認を行う場合に使用します。
並列フロー完了後に直列フローに戻す事ができます。

部門別フロー

申請部門や承認部門によって業務担当者が異なる場合に使用します。 例えば東京(大阪)支店の社員が申請した場合は東京(大阪)支店の経理担当者に自動で回ります。

合議フロー

複数の担当者で会議を行う場合に使用します。合議者の意見状況(全員一致、過半数など)によって承認の判定を行います。

分岐フロー

金額等の申請内容によってフローの分岐が必要な場合に使用します。
例えば「精算金額が20万以上の場合は部長の承認が必要」というケースで使用します。さらに「50万以上の場合は本部長の承認が必要」という分岐の連続も可能です。

ワークフロー機能

承認や否認だけでなく、申請者や承認者が不在時の代理申請や代理承認、根回しや催促など、
決裁を滞らせず、スムーズで思い通りの決裁を実現するためのワークフロー機能が充実しています。

承  認
申請書を承認して次の承認者にまわします。「承認」という文字は「作業完了」「決裁」など処理ステップごとに変える事ができます。
まだフローがまわっていない承認者が、現在の承認者に代わって承認する事ができます。たとえば、「課長が不在のときに部長が承認する」という場合です。
一括承認
処理依頼トレイの複数の申請書を一括して承認する事ができます。
連続承認
承認後、引続き、次の申請書を開いて処理をする事ができます。
自動承認
役職者などが申請した場合や、フローに複数回登場する承認者の場合は、自動で承認を行う事ができます。
追加承認者
ケースに応じて、通常フローの間に承認者を追加する事ができます。
承認者変更
次の承認者を変更する事ができます。
申請者や承認者に対して、申請書を差戻します。この場合、差戻し先からフローが再開されます。
申請者や承認者に対して、内容の修正を依頼します。修正完了後は修正依頼元に返り、フローを続行します。
申請書を否認し、再申請不可の状態にします。
申請者が申請を取消します。再申請後は、申請者からフローが再開されます。
承認などの処理を取消します。次の承認者が処理を行うまでの間に限って行う事ができます。
下書きや差戻された申請書を破棄します。破棄できるのは申請者のみです。破棄された申請書は、再申請する事ができなくなります。
合議の場合に利用できます。合議者に対して「賛成」「反対」などの意見を求めます。
申請者本人に代わって申請を行います。
申請者本人の代わりに申請内容を記入します。代理申請と異なり、代筆者は申請する事はできません。
承認者が不在/長期休暇の場合に、代わって承認する事ができます。
申請前や承認前に、あらかじめ内容の確認を依頼しておく事ができます。
参照確認
参照権限を付与する際、参照確認を依頼する事ができます。これにより、参照した事を確認する事ができます。
参照設定
申請者や承認者以外の社員に対して参照権限を付与する事ができます。各ステップでの手動・自動設定が可能です。
現在の承認者・合議者に対して催促を行えます。任意のタイミングで催促する事や、一定期間経過後に自動で催促する事ができます。
期限切れ処理
処理依頼から一定期間経過後に、自動で承認・否認・差戻しを行う事が可能です。
経路情報
現在までの承認履歴や予定の経路を確認する事ができます。
合議状況
合議中に、合議者の意見入力状況を確認する事ができます。
引上承認

フローの途中で承認が滞留している場合、より上位の承認者が現在の
承認者の代わりに承認する事ができます。
引上承認は1段階ずつ行うため、現在の承認者と引上承認を行う承認者の
間に複数の承認者がいる場合は複数回の引上承認を行います。

差戻し

承認者が申請者や途中の承認者に対して申請書を差戻します。
差戻し後に再申請された申請書は申請時と同じフローで回ります。
差戻し先の設定は申請者、直前の承認者の他、途中の承認者を選択
する事ができます。

修正依頼

承認者が申請者や途中の承認者に対して申請内容の修正を依頼します。
差戻しと異なり、修正後に再申請すると途中の承認者をスキップし、
修正依頼を行った承認者からフローが再開します。

否認

承認者が申請書の否認(却下)を行います。
差戻しや修正依頼と異なり、否認された申請書は再申請できません。

処理取消し

承認者が承認を行った後に承認を取り消す事ができます。
取り消した申請書は再度承認したり、差戻しなどの処理を行えます。

破棄

申請者が下書き中の申請書や差戻された申請書を破棄します。
破棄した申請書は再申請する事ができなくなります。

申請取消し

申請者は承認中の申請書の申請を取消し、手元に取戻す事ができます。
申請を取消した申請書は再申請する事ができます。

意見入力

合議フローにおいて合議者は回答時に意見を入力する事ができます。
入力した意見は履歴に残り、後日参照する事ができます。

代理申請

申請者が何かしらの理由で申請できない場合、第三者が申請者の代理で
申請できます。
代理申請を行った場合、代理申請者の履歴が残ります。

代筆

申請者が申請書の内容を第三者に代筆させる事ができます。
代理申請と異なり、申請は申請者本人が行います。
代筆を行った場合、代筆者の履歴が残ります。

代行承認

承認者が不在の場合、代行者を設定できます。設定した期間は本来の承認者と代行者に承認依頼が届き、どちらかが承認するとフローが進みます。

事前確認

決裁者などに、フロー進む前に事前に内容を伝え、根回しできます。
事前確認時には依頼先の承認者にコメントを求める事も可能です。

参照確認依頼

承認者ではないユーザに参照権限を付与し、申請内容を確認依頼します。
確認済みか否かの確認ができる他、コメントを求める事も可能です。

催促

現在の承認者に処理の催促を行えます。申請者が必要に応じ、手動で
行う他、一定期間滞った場合に催促メールの自動的に配信できます。

添付ファイル表示

申請書に添付されたPDFファイルをブラウザの別タブに自動的に表示します。
ダウンロードせずにファイルを表示できるので承認時の手間を軽減することができます。

POINT
  1. PC利用時のみ。スマートフォン、タブレットは対象外。
  2. 対応ファイル形式:.pdf

ViewGenerator

申請書の記入内容(件名や金額、起案理由など)から見たい項目を並べて自由に一覧表示画面を作成!
一覧表示される内容は項目毎の絞り込みや並び替える事ができ、Excel形式で出力する事も可能です。

主な特徴
  1. ビューの種類や目的に合わせてカテゴリで分類(カテゴリやビュー毎に利用権限を細かく設定)
  2. 項目毎に絞込みや並び替え可能
  3. ユーザが指定した絞込み条件を保存可能(Myビュー)
  4. 指定した条件に当てはまる申請書に付箋を表示(例.緊急度の選択肢が○のものに赤い付箋 など)
  5. 表示結果をExcel形式で出力可能
  1. ビュー毎に表示対象となる申請書の種類やステータスを細かく設定可能
  2. ユーザが項目の表示順を任意の形に変更可能
  3. 項目毎にグループ化して表示順
POINT

承認済みの『新規取引先申請書』に記入された「会社名」や「事業内容」などを選択して既存取引先の一覧表として利用できます。

(例)取引先一覧表
POINT

稟議書の一覧表を作成。緊急度などの項目を用意する事で急な対応が必要な稟議書に付箋をつける事も可能です。

(例)稟議書一覧
世代管理
自動切替

新旧2つの組織マスタをもつ事で、記入内容に応じて旧組織の承認者と新組織の承認者、どちらへも申請可能。
組織変更が生じた際でも、マスタメンテナンスのタイミングを気にする事なく、スムーズな申請が行えます。

機能概念図
機能概念図
複数会社対応
1環境で

グループ会社やホールディングスなどの場合、1つの環境を複数の企業で利用できます。
別企業の申請書が見えないように参照権限を設定したり、企業毎に利用可能な申請書を分類する事も可能です。

多言語対応

最大五言語

利用ユーザ毎に表示される項目やメッセージの言語を切り替える事ができます。 標準機能で英語と中国語に対応。マスタを設定する事で最大5言語まで設定する事ができます。

英語対応の画面イメージ

申請書が探しやすい「トレイ」機能

申請者や承認者向けにステータス毎に分類する「トレイ」と担当業務に関する申請書のみを業務担当者が
共有する「共有トレイ」で利用者が申請書を探しやすいように分類・管理します。

ステータス毎に分類されたトレイの例
申請中トレイ
自分が申請した申請書だけ格納されます。進捗の確認が簡単です。
差戻しトレイ
差戻された申請書が格納され、他の申請書に紛れる事がなくなります。
処理依頼トレイ
承認や決裁などの処理を依頼された申請書だけ格納されます。 重要度や申請書の種類で簡単に絞込みができます。
処理済トレイ
承認や決裁などの処理が済んだ申請書だけ格納されます。
以前承認した申請書の確認が簡単にできます。
共有トレイの例
経理担当者用トレイ
経理担当者だけが使えます。経費精算や請求書に対する支払い漏れを防止できます。
購買担当者用トレイ
購買担当者だけが使えます。購買稟議からの発注漏れを防止できます。

付  箋

指定した条件に当てはまる申請書を5色の付箋で自動的にマーキングする事ができます。
フィルタ機能を利用し、申請書の種類だけでなく、付箋の色を条件に申請書を抽出する事もできます。

POINT
申請書の値(数値)を指定のカラムに転記する事で簡単に付箋表示をする事ができます。
転記は「フィールド定義設定」で行います。
トレイのフィルタ機能で簡単に絞り込めます。

セクション制御

申請書の記入欄をセクションで区切り、申請書全体ではなく、セクション単位で参照権限を設定できます。
人事考課のように、申請者や承認者の立場によって閲覧可能な部分の制御が必要な場合も対応できます。

例:人事考課表
決裁後の編集機能
決裁が完了した申請書の内容を編集できるように設定可能です。編集可能なユーザやセクションも設定できます。承認済みの作業依頼書に作業担当者が経過報告や対応完了日を追記するといったような場合にご利用頂けます。
通知機能

承認依頼や差戻しなどが生じた場合、対象となるユーザにWeb画面やメールで通知を行えます。
通知内容は通知の種類ごとに設定でき、フェーズ毎に通知を送るか否かの設定も可能です。

メール通知本文サンプル例

※メール通知の各種文言は自由にご変更頂けます。
通知一覧
■処理依頼
■合議依頼
■処理実行
■処理取消
■差戻
■取消
■完了
■完了後編集
■否認
■破棄
■代筆依頼
■代筆取消
■代筆完了
■代理申請
■処理代行依頼
■処理代行実行
■処理代行取消
■合議代行依頼
■合議代行実行
■合議代行取消
■催促
■参照
■事前確認依頼
■事前確認
■修正依頼
■修正依頼取消
■引上承認
■管理者催促
■管理者承認権限追加
■管理者承認権限削除
■管理者合議権限追加
■管理者合議権限削除
■管理者参照権限追加
■管理者参照権限削除

イベント機能

結婚・転勤・入社などのイベントが生じた際、設定された質問に答えるだけで申請が必要な申請書を自動判定。
申請書の申請状況も管理できるので申請漏れを抑止。総務の問い合せ対応の手間も削減できます。

  1. 質問に回答した内容はイベント起票する申請書の入力項目に反映できます。
    (MAJOR FLOW Z CLOUD 経費精算の申請書の場合はヘッダー欄に反映できます。)

検  索

申請者や起票日、状況(ステータス)などを条件にした詳細な文書検索が可能です。
検索結果は申請書名や申請者などの情報に加え、ステータスをアイコンで分かりやすく表示されます。

検索画面
検索結果
ログ管理

MAJOR FLOW Z の各種操作に関するログを検索できます。出力対象は操作ログ、申請書操作ログ、
経費伝票操作ログ、申請書アクセスログの4種類。検索時には日時などで絞込でき、検索結果はCSV出力できます。

操作記録

操作ログ:検索画面
操作ログ:検索結果

認 証・セキュリティ

お客様のセキュリティポリシーに合わせてMAJOR FLOW Zのログイン時に利用するパスワードの有効期間や
 最大/最小文字数、全角半角英数字の複合レベル、アカウントロックする認証失敗回数を細かく設定できます。

画面イメージ
POINT
セキュリティ設定例
  1. 8文字以上12文字以内
  2. 1か月に一回変更
  3. 大小英字/数字/記号をすべて含む
パスワード再発行画面
POINT
パスワードを忘れた場合、管理者ではなくユーザ側で設定させる事も可能です。

SAML認証

標準でSAML認証によるシングルサインオンをサポート。
クラウド×クラウドでも認証可能なのでより便利にご利用いただけます。

※ グループウェアとの連携にはオプションが必要です。
※ SAML認証は、Azure AD、G Suiteのみ検証済みとなります。

固定IP表示制御機能

設定した固定IP以外(社外)からアクセスした時には承認や検索を不可にする設定が可能です。
外部利用時に申請書に記入された機微な情報が流出するリスクを防止できます。

登録済みの固定IPの場合
全画面を表示
固定IP以外の場合

申請者機能のみ表示

その他制限事項(固定IP以外の場合)
  1. メール本文のリンクURL実行時には、申請者または代理申請者の場合のみ表示可となります。
    (承認依頼などの固定IP以外からの表示不可URL時にはエラー画面が表示されます)
  2. 申請書画面のコピー・関連申請書は下書きトレイ・申請トレイのみを対象となります。
兼務対応

複数の部門や役職を兼任している場合、どの立場でログインしても、申請時には申請部門を選択でき、
承認時には全ての立場の承認依頼が1つの画面に集約されるため、ユーザIDを切り替える必要がありません。

どの立場でログインしても申請する部門を選択可能
新規起票画面
起票時に申請部門を選択可能!
どの立場でログインしても承認可能
承認待ち一覧画面
兼任している立場全ての承認待ちが一覧表示されます。

グループウエア連携

使い慣れたグループウェアのポータルにMAJOR FLOW Zの申請書一覧やトレイを表示し、シングルサインオンで
グループウェアからそのままMAJOR FLOW Zの申請や承認を行う事ができます。

SharePointとの連携イメージ



1回のログインでどちらのシステムも利用できる。
申請書一覧やトレイ、お知らせなどを表示できる。
スケジュールに登録した内容を経費精算に利用可能(ガルーン連携のみ)

コピー機能

起票時に過去に申請した申請書の記入内容をコピーして入力の手間を削減する事ができます。
MAJOR FLOW Z CLOUD ワークフローで作成した申請書は申請項目をコピー対象にするか否かも設定できます。

Copy

モバイル対応

MAJOR FLOW ZはレスポンシブWebデザインを採用。画面が大きなPCやタブレットでは横一列に表示される
項目が画面の小さなスマートフォンでは2行で表示。端末に合わせて最適な形にレイアウトを自動調整します。

分 析 機 能

各部門での決裁にかかった時間の平均時間や最長時間、最短時間を表示する事ができます。
決裁情報の可視化によって承認までに問題となっている業務などの洗い出しが行えます。

CHECK

kintone連携

開発の知識が無くても業務にあわせたアプリケーションを簡単に作成できるサイボウズ株式会社の「kintone」。 『MAJOR FLOW Z』と組み合わせる事で、複雑な要件や業務にも活用頂けるようになります。

自動起票
MAJOR FLOW Z でkintone
アプリの登録承認を実現!
kintoneアプリ入力した内容から自動的にMAJOR FLOW Zの申請書を起票。
kintoneのプロセス管理では実現が難しい複雑な承認フローも思い通りに実現できます。
利用例
・受発注アプリの承認(承認が完了するまで受発注を不可にする事も可能)
・見積書の承認(金額や利益率で細かく承認者が変わる場合にも対応)
アプリマスタ
MAJOR FLOW Z の申請データにkintoneアプリの情報を利用!
MAJOR FLOW Zの申請にkintoneにDB登録されたマスタ情報を利用可能。
DBのマスタを更新する事で常に新しい情報を流用でき、入力作業も簡略化できます。
利用例
・見積書作成(製品名を選択すると、型番や定価、原価を参照)
・支払依頼書(支払先を選択すると、口座番号や支払い条件を参照など)
アプリデータ更新
MAJOR FLOW Zで承認された
データでkintoneアプリを更新!
MAJOR FLOW Z で承認されたデータでKintoneアプリのデータを更新。
Kintoneによるデータの一元管理を実現できます。
利用例
・新規取引先申請書の記入内容を顧客管理DBに登録
・新入社員の採用稟議の記入内容を人事アプリに登録

APIオプション

他システムとの連携をスムーズにする各種APIを用意。他システムのマスタをMAJOR FLOW Z CLOUDに取込み、
マスタを最新の状態に反映するだけでなく、MAJOR FLOW Zの申請データや仕訳データを出力するAPIも用意。

No

製 品 名

対象マスタ、出力データ

1

MAJOR FLOW Z CLOUD

ワークフロー APIオプション

部署・社員・グループ・部門別担当者

申請書データ出力

2

MAJOR FLOW Z CLOUD

経費精算 APIオプション

部署・社員・グループ・部門別担当者

取引先・勘定科目・負担部門・プロジェクト・セグメント(1~10)

仕訳データ出力・FBデータ出力

※MAJOR FLOW Z CLOUD 就業管理のAPIオプションは別途お問合せください。

電子取引保管用テンプレート

令和3年度改正の電子帳簿保存法により義務化された「電子取引のデータ保存」を支援するための
テンプレートを用意。素早く、簡単に、改正内容に適した運用への切り替えを行えます。

テンプレートの内容
  1. 事務処理規定のサンプル
    MAJOR FLOW Z 電子取引保管運用テンプレートを利用した運用を想定した事務処理規定のサンプルを用意。(真実性の要件)

  2. 電子取引証憑登録(専用申請書)
    記録事項の訂正・削除を制限した専用申請書を用意。(真実性の要件)

  3. 電子保管牽引簿
    取引日付や取引金額、取引先などを条件に対象データを素早く検索できる専用検索画面を用意。(可視性の要件)

  4. MAJOR FLOW Z CLOUD ワークフロー(パッケージ版はMAJOR FLOW Z FORM)をご利用の場合、FormDesignerで申請書テンプレートを編集できます。
  5. 本テンプレートはタイムスタンプの付与には対応しておりません。
電子取引証憑登録
電子保管索引簿

動 作 環 境

クライアントPC  
O S
Windows 10/11
ブラウザ

Edge/Chrome
O S
macOS 12 Monterey
ブラウザ
Safari
 スマートデバイス
O S
iOS / Android
ブラウザ
Safari / Chrome
※ OS・ブラウザの各バージョンは2024年4月1日時点のものです。
資 料 請 求
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