グループウェア連携のご紹介

公開日時:2022年7月28日
ワークフローシステムをご検討される際にERPシステム連携と並んで人気が高いのが
グループウェアとの連携です。

人気の理由は数多くありますが、一番の理由は 「相性の良さ」です。
グループウェアはメールやスケジュールなど社内のコミュニケーションを
円滑にするツールですので、勤務開始とともに起動し、退勤までそのままという方も
多いと思います。

一方、ワークフローシステムは基本的に申請や承認を行う時以外は立ち上げません。
承認依頼があった時にメールなどで通知しても見落としてしまうことがありますが、
グループウェアと連携し、グループウェアに承認待ち件数を表示すれば、
見落としによる承認遅延のリスクが無くなりますし、同画面からそのまま承認できれば
ワークフローシステムを起動する手間もなくなります。

そこで今回はMAJOR FLOW Zのグループウェア連携機能についてご紹介致します。

【アジェンダ】
1.グループウェア連携普及の背景
2.MAJOR FLOW Zが連携可能なグループウェア
3.共通機能① シングルサインオン
4.共通機能② ポータル連携
5.個別機能① 添付ファイル連携
6.個別機能② スケジュール連携
7.まとめ
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